【アイテムレビュー】 CASETiFY(ケースティファイ)のiPhone12 Pro スマホケースを購入してみた

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2020年に新しく発売されたiPhone12シリーズ。

最初に購入したiPhone12ProMaxに使用していた、CASETiFY(ケースティファイ)のスマホケースは非常にデザイン性も高く満足度の高いアイテムだった。

 

そちらのiPhone12ProMaxケース紹介についてはこちらの記事より。

 

 

ただそこから、ProMaxを返品しiPhone12Proにサイズ変更をしてからは、Momentのケースを使用していた。

Momentとは何なのかをまとめた記事についてはこちら。

 

簡単に説明するとiPhoneに外付けレンズを装着できるアイテムで、自分はレンズとケースがセットになったものを購入してみた。

非常にシンプルなデザインのケースで本物の木も使われており、こちらもなかなかいい感じのケースで基本的にはこれをずっとつけて使用している。

 

ただやはりCASETiFYのケースに比べれば少し地味で、再度iPhone12Pro用にケースが欲しくなってしまいデザインの違うケースを最終的に購入。

今回はそれについて簡単に紹介をしたいと思う。

 

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購入したケースの注文から到着まで

 

▲去年iPhone12ProMax用に購入した Airport Luggage Tag – CDG

 

そして今回購入した商品は、iPhone12 Pro用の「PP-0008 MagSafe 対応ウルトラインパクトケース」だ。

 

▲今回購入したiPhone12Proのケース PP-0008

 

デザインは前に購入した「Pangram Pangram」のシリーズで、MagSafe対応のモデルで価格は税込み7,800円でクレジットカードでの支払いを行った。

ちなみにCASETiFYの商品は海外からの発送だが、全世界送料無料となっている。

 

 

もしアイテムに興味があり、CASETiFY(ケースティファイ)のケースを買おうと考えている人が居れば、「Casetify 公式サイト」を是非チェック!

この上記の24時間有効のアドレスから購入すれば、4,400円以上の買い物で10ドル分(約1,000円)の割引クーポンが適用されるので、ご自由に使っていただきたい。

 
 

 

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CASETiFYのケースの開封と装着感について

 

今回購入したケースも前回と同じ外箱で到着。

日本国内はヤマト宅急便で配達されていた。

 

 

箱の中はケース本体とクリーナー、そしてメッセージカード2枚となっている。

 

 

白い小袋をあけると6枚のクリーナーが同梱。

前回は10枚も入っていたけど少し減量されているね。

なんだかんだで前回から合わせてこのクリーナーは結局1回も使用していないな~。

 

 

そしてケース本体はこんな感じ。

今回は黒い枠と背面がクリアのタイプを選んでみた。背面のクリアの部分がマットタイプのものも選ぶことができる。

また、このモデルは自分の好きな文字をカスタムで入れることはできない

モデルによってカスタムできるモノとできないモノがあるので、WEB上でよく見て確認しよう。

 

 

ケース上部のカメラ部のデザインはこんな感じ。

MagSafeの白い線も部分部分で見ることができる。

 

 

ケース下部はこんな感じ。

ちなみにデザインである「FRAGILE」の意味は壊れやすい、という意味。

 

 

ケースの内側はこんなデザインとなっている。

 

 

iPhone12Pro向け、MagSafe 対応ウルトラインパクトケースの重量は45g。

ちなみにiPhone12ProMaxのウルトラインパクトケースの重量は52gだった。

 

 

ケース右側面、音量ボタン側。

 

 

ケース左側面、電源ボタン側。

白の文字で「I’m MADE OF 50% RECYCLED MATERIAL!」(素材の半分がリサイクル原料で作られてるよ)と書かれている。

前に購入したモデルはこの文字はなかったので、環境やSDGsを強く意識しているのがこういうのでもよくわかるな。

 

 

ケース下部はこんなかんじ。

 

 

ウルトラインパクトケースということで、ケースの外側の4隅にはより耐衝撃に対応する素材がついている。

前のモデルは白色でもう少し柔らかいゴムっぽい感触だったけど、プラスチック感が強くなって硬くなった気がするな。

 

 

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ケース装着後の写真

 

 
 

iPhone12Proにさっそくケースをはめてみる。

やはり最初はすこし力がいるものの、かなり装着感は高く落としても強力に守ってくれそうだ。

なんどか取り外しをするとつけやすくなるので全然問題ないだろう。

 

 

 

今回のモデルもケースが画面やカメラよりも高くなっているので、テーブルなどにおいても接触することはない設計だ。

 

 
 
ガラスフィルムとケースを取り付けた全体重量は241gとなった。
 
 

と、こんな感じで前回購入したものとほぼ同じなので簡単に紹介をしてみた。

相変わらずiPhoneのケースにしては高いだけあってクオリティはかなりいいと思う、CASETiFYのスマホケース。

割とポップなデザインが多めだけど、個性的なデザインがとにかく豊富にあるので気に入ったデザインが見つかりやすいと思う。

 

Momentの外付けレンズを使用する場合を除いて基本的にはこのケースを使っていくだろうな。

とりあえずいままでの使用感や信頼もあるので、とてもお勧めできるアイテムとなっている!

お勧め度、満足度→★★★★★

 

 

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割引クーポンについて

 

もしこのアイテムに興味があり、Casetify(ケースティファイ)のケースを買おうと思われる人が居れば、「Casetify 公式サイト」を是非チェック!

この上記の24時間有効のアドレスから購入すれば、4,400円以上の買い物で10ドル分(約1,000円)の割引クーポンが適用されるので、ご自由に使っていただきたい。

 

 

 

 

また値段が値段なので実物を買う前にアイテムを手に見て触ってみたい、と考える人もいるだろう。

大阪駅ビルであるルクア1100(ルクアイーレ)内に西日本初の実店舗ができ、その大阪店は今年2021年4月10日(土)にオープンをした。

 

そのお店のついてはこちらの記事で紹介。

 

デザインの種類としてはWEBサイトのほうが断然多いが、現物を見て触ることができるので悩んでいる方は是非お店にも足を運んで見てもらいたいものだ!

 

ではまた!